STORIES OF CHANGE
それぞれの城に、変革の物語。
企業の数だけ、異なる課題と想いがある。何に着目し、どう関わり、何が変わったのか。3つの支援事例をご紹介します。
OUR APPROACH現場に入り、動かし、
現場に入り、動かし、
主役をチームへ。
心が動くから、組織が動き、業績が変わる。
これがwhymeの「劇場型経営コンサルティング」です。
事業の数字と人の想いを一緒に捉え、支援の立ち位置を変えながら、チームが自ら動く状態を目指します。
現場で、課題を捉える
経営者と従業員の話、日々の仕事、数字を照らし合わせ、依頼の背景にある課題まで掘り下げます。
先頭に立ち、実行する
課題を具体的な施策に落とし込み、現場でプロジェクトを牽引。実行を通じて変化をつくります。
自分たちで決める場をつくる
避けてきた課題に向き合う局面を設計し、メンバーが変革を自分の仕事として引き受ける転機をつくります。
チームに、主役を渡す
自ら判断し、実行する役割をチームに譲り、伴走へ。自分たちで改善を続ける状態を目指します。
THREE STORIES
課題ごとに、支援の中身を見る。
STORY 01後継社長と、次の経営を担うチームをつくる。
ご相談の入口
支援のアプローチを読む ↗中期経営計画をつくりたい。
whymeの着眼点計画の背景にある、後継社長と組織の課題を捉える。
STORY 02現場と数字をつなぎ、自ら再建する力へ。
ご相談の入口
支援のアプローチを読む ↗業績と資金繰りを立て直したい。
whymeの着眼点採算の数字を、工場で実行できる改善へつなげる。
STORY 03数字と人を見つめ、承継の決断を支える。
ご相談の入口
支援のアプローチを読む ↗会社の実態を整理し、誰にどう継ぐかを決めたい。
whymeの着眼点数字の整理と、人への理解を重ねて判断を支える。
会社紹介資料に基づき、代表の支援経験を含む事例を匿名で掲載しています。水墨画は支援テーマを表現したイメージです。
LET’S TALK
次の一歩は、
話すことから。
まだ、課題がまとまっていなくても。
今、気になっていることからお聞かせください。
ご相談